RK5 ステップワゴン スパーダZ クールスピリットのちょこっとカスタム
■仕事仕様に向けて・実際に機材を積んでみる
まずはいつも使っている機材を詰めるかを実際にやってみます。
こうやってみるとたいした量ではないのですが、3×6コンパネサイズのプラ段や、
ロール状のペーパー150cm、フロアスタンド160cmという長尺&平たくて大きいものがあります。
ちなみに脚立は120cmのコンパクトなタイプです。
作業効率などはほとんど考えずに詰めるだけ積んだ状態です。
これだと現場に着いてからの作業効率が悪すぎます。
現場に着くたびにすべての機材を降ろさないと必要なものが取り出せない雰囲気です。
セカンドシートはこんな感じで畳まれた状態でフロア的には160cmのスタンドもいい感じで収まります。
もちろんリアゲートやシートに干渉してない状態で入ってます。
1800×900のプラ段はごらんのとおりで畳んだシートの上をかわして入れてある状態です。
畳まれたセカンドシートの上でかわせばリアゲート側もしっかり収まっているので十分積載可能という感じです。
実際にこの状態では先ほども書いたとおり現場ですべての機材を降ろさないと仕事にならない雰囲気です。
ちなみに・・・
こちらが機材を積む前のタイヤとタイヤハウスのクリアランスです。ちなみに足回りはTEINのダウンサスと純正アブソーバーの組み合わせです。
先ほどの機材をすべて積み込んだ状態です。画像ではわかりにくいかもしれませんが約10mm〜12mmほど沈んでます。
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